しゃり |
すし飯のこと。仏舎利(ぶっしゃり:釈迦のお墓)に形が似ている所からきてるとされています。 |
あがり
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お茶のこと。
これは、昔お店で最初に出すお茶を「お出花」、最後に出すお茶を「あがり花」と呼んだことに由来しているとされています。 |
| むらさき |
しょうゆのこと。
江戸時代の頃、醤油はとても高価なものであったため、高貴な色である「紫色」の染料の紫草から、この異名が生まれたと言われています。 |
| がり |
がり(甘酢漬け生姜)』は噛むときの音から、また、根生姜をかんなで削る音から名付けられたそうです。 |
| おあいそ |
お会計、お勘定の意味。元々は、店員からお客様に向けて「
愛想のない事ですが、お支払 いお願い致します。 」という言葉の頭3文字が由来であるとされています。 |
| バッテラ |
〆鯖の押し鮨のこと。バッテラは、「小船」を意味するポルトガル語で、押し鮨がこの小船の形に似ているところから呼ばれるようになったのが由来とされています。 |
| なみだ |
わさびのこと。効きすぎると涙が出てくるところからだと言われています。 |
| 光り物 |
皮が青白く光っているネタのこと。こはだ、あじ、さより、いわしなどの魚のことを言います |
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